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こころのお手入れ法

「ブラックな本音」に気づいたら|すべて認めて、OKを出す! それでハートはピュアになります。

いつも心の中は明るく、気持ちのよい環境に整えておきたいものです。ですが、人間そうは都合よくいきません。たまにはブラックな本音も飛び出すでしょう。そんなとき、決してその気持ちを消そうと、浄化しようとする必要はありません。そんな気持ちもまるごと認められて、OKが出せれば、ブラックも透明に、ピュアになります!

「6月病」の対処法|あの頃のテーマソングをもう一度。

6月病をご存じですか?この不調、最近では5月よりも6月に入ってからのほうが多く見舞われる傾向にあるようです。理想や夢に向かってまい進していたのにこのところどうしても調子が出ないという方。ちょっと立ち止まってのんびりしたら、かつてノリにノッていた頃のテーマソングを聴き直してみませんか。絶好調だった頃のテーマソングにはどんなときも自身を励ましてパワーを注いでくれる力があるのです。

「妥協できない人」のすすめ|「~で」ではなく、「~が」で生きる!

カフェでひと休み、というときにあなたはどんなふうに注文しますか?「コーヒーでいいわ」「コーヒーがいいわ」さてどちらでしょう?たった一文字の違いですが、その言霊は人生を大きく変えてしまいます!「~でいい」禁止令を出しましょう。すると、人生から妥協や諦めが消えていきます。

「萎縮社会」の窓|批判に屈しないために、大事にしたい2つのこと。

「萎縮社会」という言葉をご存知ですか?批判を気にするあまりにびくびくしながら通常の生活を送る善良な国民が増えていることから名づけられた言葉だそうです。誰しも批判は怖いものですが。だからといって変に委縮するのもおかしな話。そこで批判に屈しないために大事にしたい2つのことをご提案しました。それは、「マナー」と「重要な人物」です。  

五月病の対策|オルゴールの癒し効果で、「童心に返る」時間を持つ。

ゴールデンウィークが終わったあたりから訪れるといわれる五月病。心の調子はいかがでしょうか? 時期に関わらず、ストレスや緊張はマメにほぐしたいもの。日頃のメンテナンスが大事です。心を楽に癒すには、少し「童心に返る」のがコツ! オルゴールの癒し効果は想像以上です。

やる気がでないとき|一度それを、「あきらめて」みてはどうでしょう?

叶えたいこと、達成したいことがあるのにどうしてもすんなりと着手できず、ぐずぐずとしてしまうことがあると思います。そんなときに試してみていただきたいのは、その夢を思い切ってあきらめること。あきらめた途端にわいてくる気持ちに注目してください。その苦しさがきっと、夢に向かうエネルギーをみなぎらせてくれるはずです!

人の発言が気になる方へ|むやみに傷つかないですむ、たったひとつの方法。

人が傷ついてしまうのは何といっても人様からの、きつい言葉によるところが多いと思います。傷をいつまでも引きずってしまう方、相手の立場をこんなふうに考えてはいかがですか? それは、その相手の方にとって、その言葉を使うことが、そのときできる精一杯のことだったということ。そう受けとると、不思議に動じなくなるものです。

ニュートラルでいることの意味|こまめな軌道修正で快適に!

ネガティブな気持ちがこころよくないのは当たり前のことです。では、ポジティブな思いはどうでしょう?ネガティブも、ポジティブも、過ぎたるは及ばざるがごとしなのです。心がむやみに高ぶってしまったら、早めに軌道修正して、ニュートラルになりましょう。すてきな音楽の力を借りるのもおすすめです。

守られている感覚|ゆだねてしまえば自由になれる!

今日もまた何事もなく1日を終えられたことに,ほっとするひととき。ありがたいですよね。ただそれは、決して自分ひとりの力で得たものではないと思います。私たちは誰もが間違いなく、何かに守られながら生きているのです。なので、守られていることを実感し、感謝しながら過ごせば、その恩恵はもっと強くなる。これはどうやら、本当のことのようなのです。

テンションが上がらないとき|からだを閉じずに、開けばエネルギーが受けとれる!

何があったわけでもないのに何故かテンションが上がらなくなって、ただ惰性で物事に当たってしまうという日もあるものです。そのテンション下降の原因は「閉じている」こと。開くアクションで、心にパワーが注入できます。ものは試しで、手のひらをパッと開いてみてください! 何かが変わった気がしませんか?

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